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失業された方からのご質問

失業後の生活に関する情報 | 就職活動等の支援 | 失業に伴う公的保険等の変更手続 |

離職の際のトラブル解決 | その他 |

1.失業後の生活に関する情報

雇用保険制度

Q1.離職したため雇用保険を受給しようと思うのですが、制度と受給手続のあらましを教えてください。
(雇用保険制度の受給手続のあらまし)

Q2.雇用保険の被保険者となる要件を教えてください。
(雇用保険の被保険者となる要件)

Q3.雇用保険の基本手当が受給できる場合とはどのような場合ですか。
(雇用保険の基本手当の受給資格)

Q4.雇用保険の基本手当は、どのくらいの期間、受給できるのですか。
(雇用保険の基本手当の受給期間)

Q5.雇用保険の基本手当の支給まで待期期間があると聞きましたが、倒産、解雇等により失業した場合は、雇用保険の基本手当をすぐに受給できるのですか。
(雇用保険の基本手当の待期期間)

Q6.離職理由により給付日数に差がつくとのことですが、事業主と離職者で主張が食い違った場合には、どのように取り扱われますか。
(離職理由の判定)

Q7.離職後一定期間経過した場合でも、前に勤めていた会社から離職票の交付を受けることはできますか。
(一定期間経過後の離職票の交付)

Q8.失業の認定日に急病のため公共職業安定所に行けない場合はどうなるのですか。
(失業の認定日に来所できない)

Q9.出産や親族の介護、病気などにより退職したのですが、雇用保険は支給されないのですか。
(育児・介護等による退職)

Q10.定年により退職する予定です。新たな仕事にチャレンジするため、退職後一定期間自分を高める勉強をしたいと考えているのですが、この場合、雇用保険の基本手当は受給できないのでしょうか。
(受給期間の延長)

Q11.海外勤務を行っていましたが、これまで日本の会社から雇用保険料も支払っていた場合、退職後、日本で失業等給付が受けられますか。
(海外勤務者の失業等給付)

Q12.失業等給付を不正に受けた場合、どのような処分がなされるのですか。
(不正受給)

生活支援

Q13.生活していく上で必要な支出の目安を教えてください。
(生活費用)

Q14.消費者金融など数社からお金を借りていますが、返済が困難になり、解決方法がわかりません。どこに相談すればよいのでしょうか。
(多重債務の相談)

Q15.離職したのですが、雇用保険の基本手当の受給資格がありません。就職活動期間中の生活費を支援する制度がほかにありませんか。
(雇用保険の受給資格がない方に対する各種生活支援制度)

Q16.失業して収入がなくなったことにより家計が悪化し、生活全般に困難を抱えています。雇用保険の基本手当の受給資格がないのですが、再就職して生活を立て直すまでの生活費を工面するために一時的に必要な資金を借りることができますか。
(総合支援資金の貸付)

Q17.失業などにより生活に困窮した場合には、生活保護を受けることができると聞いたのですが、生活保護とはどのようなものなのでしょうか。また、どのようにすれば、生活保護を受けることができるのでしょうか。
(生活保護制度)

住宅

Q18.失業して収入がなくなったことにより、住宅ローンの支払いについて返済方法の変更を行うことができるような仕組みはあるのでしょうか。
(住宅ローンの返済方法の変更)

Q19.離職したことが原因で住居を失ってしまいました。再就職活動をするためには新たな住居を確保することが必要ですが、そのためにどのような支援制度がありますか。
(住居を喪失した離職者に対する各種支援策)

Q20.公的に提供している住宅についての情報を教えてほしいのですが。
(公営住宅の情報)

Q21.現在失業中ですが、収入がないためアパートの家賃を払い続けられず退去を求められています。再就職できるまで家賃払いについて支援してもらえる制度がありませんか。
(住宅手当)

Q22.現在、仕事も住居も失った状態なので、それを確保するための支援策を受けようと思っているのですが、もはや手持ちの資金もつきてしまい、支援の資金の交付を受けるまでの生活を維持できそうにありません。
(臨時特例つなぎ資金の貸付)

育児・介護

Q23.育児をしながら仕事をすることをサポートしてもらえる制度や仕組みはあるのでしょうか。
(育児・介護と仕事の両立支援(ファミリー・サポート・センター事業))

Q24.育児や介護をしながら仕事をするために必要な情報提供を行っている機関や、育児や介護が一段落した後の再就職に向けた支援はありませんか。
(マザーズハローワーク、育児・介護と仕事の両立)

Q25.失業した場合、就労証明ができなくなるので保育所から子どもを退所させる必要があるのでしょうか。
(保育所の就労証明)

Q26.退職後に子どもを出産したのですが、退職前の会社の健康保険制度から手当金が支給されるのでしょうか。
(出産手当金、出産育児一時金又は家族出産育児一時金)

教育

Q27.失業者に対し、子どもの教育費用を援助する制度はないでしょうか。
(奨学金制度)

2.就職活動等の支援

各種支援施策

Q28.就職活動を進めていく上で、まずどこに相談したらよいでしょうか。
(ハローワークのサービスの概要)

Q29.学生ですが、今後の就職活動に際して、就職支援を行ってくれるところを教えてください。
(学生の就職支援)

Q30.若者の就職活動や職業訓練などを支援する制度としてどのようなものがありますか。
(若年者の就職支援)

Q31.母子家庭の母の就職活動や職業訓練などを支援する制度としてどのようなものがありますか。
(母子家庭の母の就職支援)

Q32.福祉の仕事に携わりたいと思い、福祉関係の資格を取得するために勉強を始めたいのですが、福祉関係の資格にはどのようなものがあるのでしょうか。
(福祉関係の資格)

職業訓練

Q33.現在失業中ですが、就職に活かせる技能や知識を身につけるために職業訓練を受講したいと考えています。どのような訓練コースがあり、どのようにしたらそれを受けることができるのでしょうか。
(公的職業訓練(離職者訓練))

Q34.民間の教育訓練施設で実施している教育訓練講座の受講料の一部を助成する制度があると聞きましたが、どのようなものなのですか。
(民間の教育訓練講座にかかる受講料の助成制度(教育訓練給付制度))

Q35.正社員として働いた経験が少ないのですが、正社員化を支援してくれるジョブ・カード制度という制度があると聞きました。どのような内容の制度なのでしょうか。
(ジョブ・カード制度)

就農相談・創業支援

Q36.農林漁業に興味があるのですが、これまで全く農林漁業の経験がありません。農林漁業に関して相談する機関を教えてください。
(就農相談)

Q37.新しく会社を創業したいのですが、創業に関する相談先を教えてください。
(創業・起業をする者に対する支援(相談))

Q38.創業に伴う費用を援助してもらえるところを教えてください。
(創業・起業をする者に対する支援(助成金等))

3.失業に伴う公的保険等の手続き

医療保険・年金保険共通

Q39.社会保険の概要について教えてください。
(社会保険制度の概要)

Q40.健康保険及び厚生年金保険の被保険者となる要件を教えてください。
(健康保険・厚生年金保険の被保険者の要件)

Q41.退職した場合、会社で加入していた厚生年金保険・健康保険はどうなるのでしょうか。
(退職後の厚生年金保険・健康保険)

Q42.失業して収入がなくなったことにより、社会保険料の支払いが家計を圧迫しています。社会保険料の減免措置や、延納・分割払いなどの特例はないのでしょうか。
(社会保険料の免除、減額、延納、分割払いなど)

Q43.失業により雇用保険を受給していますが、この場合であっても配偶者の被扶養者として配偶者の健康保険が適用されるのでしょうか。
(健康保険・厚生年金保険の被扶養者の要件)

医療保険制度

Q44.健康保険における任意継続被保険者制度とはどのような制度なのでしょうか。また、任意継続被保険者となるための手続について教えてください。
(任意継続被保険者制度)

Q45.病気やケガで会社を休んだときの所得を保障する傷病手当金ですが、退職後も支給されるのでしょうか。
(退職後の傷病手当金の支給)

Q46.国民健康保険に加入する場合はどこで手続をすればよいのでしょうか。また、加入手続について教えてください。
(国民健康保険の加入手続)

Q47.会社を退職し、国民健康保険に加入したのですが、家族の加入手続はどうすればよいのでしょうか。
(被扶養者の国民健康保険への加入手続)

Q48.国民健康保険の保険料はどれくらいですか。
(国民健康保険の保険料)

Q49.9月の半ばに会社を退職したのですが、退職時の9月分の給料からは健康保険の保険料が引かれています。重複して国民健康保険と健康保険の保険料を納付することになるのでしょうか。
(国民健康保険の保険料(その2))

Q50.収入がなく、保険料の支払いが困難なのですが、国民健康保険の保険料の減免措置などはないのでしょうか。
(国民健康保険の保険料の減免措置)

Q51.国民健康保険の退職者医療制度とはどのようなものですか。
(退職者医療制度)

年金保険制度

Q52.老齢厚生年金を受けていますが、雇用保険の高年齢雇用継続給付又は基本手当を受けられるときは、年金額の全部又は一部が支給停止になるとのことですが、支給停止額はどのようになるのでしょうか。
(厚生年金保険と雇用保険の支給調整)

Q53.国民年金の加入手続について教えてください。
(国民年金の加入手続)

Q54.国民年金の保険料はいくらですか。また、保険料の納付はどのようにすればよいのですか。
(国民年金の保険料と保険料の納付手続)

Q55.免除されていた保険料は、後で納めることができますか。
(国民年金の保険料の追納)

Q56.60歳未満で厚生年金保険の障害年金を受けていますが、退職した場合は、国民年金に加入するのですか。
(障害年金を受給している60歳未満の者の国民年金の加入)

Q57.配偶者が失業しました。この場合、これまで第3号被保険者であった私も国民年金の届出が必要なのでしょうか。
(第3号被保険者の国民年金の加入)

Q58.会社を退職したのですが、2か月後に再就職することとなりました。それまでの間、国民年金に加入する必要があるのでしょうか。
(再就職までの間の国民年金の加入)

中小企業退職金共済制度

Q59.「中小企業退職金共済制度」とはどういうものでしょうか。また、これまで働いていた会社がこの制度に加入しているのか確認する方法はありますか。
(中小企業退職金共済制度)

Q60.これまで働いていた会社が「中小企業退職金共済制度」に加入していたのですが、退職金を請求するにはどうすればよいのでしょうか。
(中小企業退職金共済制度における退職金の請求)

勤労者財産形成促進制度

Q61.これまで働いていた会社で勤労者財産形成促進制度(財形制度)を利用していたのですが、退職後はどのような手続が必要なのでしょうか。
(退職後の勤労者財産形成促進制度(財形制度)の手続)

4.離職の際のトラブル解決

Q62.離職前の会社との間で、労働に関するトラブルが発生しているのですが、公的な相談機関を教えてください。
(総合労働相談コーナー・個別労働関係紛争解決制度・労働審判制度)

Q63.会社から退職金が支払われず、困っています。
(退職金の未払い)

Q64.賃金が支払われないまま、勤めていた会社が倒産してしまいました。何とか賃金を支払ってもらうことはできないでしょうか。
(未払賃金立替払制度)

Q65.離職の際の法的トラブルに関して、どこに相談したらよいのか分かりません。問い合わせができる窓口があれば教えてください。
また、弁護士等に依頼して訴訟を提起したいのですが、お金がありません。弁護士費用等を援助してもらえる制度があれば教えてください。

(情報提供及び民事法律扶助)

5.その他

ボランティア

Q66.ボランティア活動をしたいのですが、地域にはどのようなボランティア団体があるのでしょうか。
(ボランティア活動の情報提供)

心の悩み・不安

Q67.最近、何をするにも意欲がなく、周囲からも元気がないと言われることがあり、家族も心配しています。相談に応じてくれる機関を教えてください。
(心の悩みの相談機関)